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02 / CROSS-BORDER

貨物に合うルートを、条件から組み立てる。

出発地、重量、体積、貨物属性、希望時期から、海運・航空便を含む進め方を整理します。

中国から日本へつながる国際物流のイメージ

WHAT WE HANDLE

中国から日本への国際物流で対応すること

貨物条件に合わせた輸送方法の比較
集荷・輸出・日本到着までの工程整理
Invoice・Packing Listなど必要書類の案内

SERVICE CHANNEL

貨代ミニプログラム

見積依頼、集荷条件、案件の進行確認は専用ミニプログラムに集約します。公式サイトではサービス内容と対応範囲をご案内します。

FREIGHT MINI PROGRAM

実務機能はミニプログラムへ

見積、集荷依頼、貨物情報、案件進行を専用画面に集約。公開時にこの場所へ入口を接続します。

接続準備中

PROCESS

ご相談から運用まで

  1. 01

    貨物条件を共有

    品名、重量、体積、箱数、出発地、希望時期を確認します。

  2. 02

    輸送プランを比較

    海運・航空便の費用、日数、リスクを比較します。

  3. 03

    書類と集荷を準備

    輸出入書類を確認し、工場・倉庫からの集荷を調整します。

  4. 04

    日本到着後へ接続

    通関後、指定先または龍創商事の倉庫運用へつなぎます。

DELIVERABLES

お渡しするもの

  • 輸送プランと確認条件
  • 必要書類の一覧
  • 集荷から到着までの進行情報

WHAT TO PREPARE

最初にあると良い情報

  • 品名・材質・用途
  • 箱数・サイズ・重量
  • 出発地・希望納期

HOW WE QUOTE

料金は、この条件で組み立てます。

貨物条件と集荷・配送条件を確認し、項目別の見積もりと参考日数をご案内します。

01

国際輸送料

実重量と体積重量、運送手段、出発地・到着地

02

集荷・日本国内配送

工場・倉庫からの集荷条件と日本側の最終配送先

03

通関・書類対応

品名、申告内容、必要書類と追加確認の有無

04

特殊条件

電池、液体、粉末、危険物、食品等の取扱条件

FAQ

よくある確認

少量でも相談できますか?

はい。航空便や混載便を含め、数量と納期に合わせて比較します。

電池入り商品も送れますか?

条件によって対応が異なります。電池仕様と試験書類を確認した上で、利用可能なルートを調べます。

相談の前に整理しておくこと

資料が揃うと、
次の工程が見えてくる。

初回相談の準備項目
資料共有いただきたい内容確認すること
商品情報品名・材質・用途・価格貨物の取扱条件を確認
梱包情報箱別数量・寸法・重量輸送条件を比較
納品情報住所・希望時期・受入条件日本側の受入を調整
相談から運用に向けた整理の流れ(概略)
  1. 01

    商品情報

    用途・材質・型番

  2. 02

    貨物情報

    箱数・寸法・重量

  3. 03

    書類照合

    価格・数量・当事者

  4. 04

    輸送・納品

    集荷・通関・受入予定

初めての日本向け出荷。書類と貨物を揃える。

品名・数量・型番を、商品資料、申告資料、箱の表示で一致させることが、確認の往復を減らす第一歩です。

詳しい準備ガイドを読む

条件がまだ揃っていなくても構いません。

分かる範囲から、実務を整理します。

内容を相談する